GPIFの運用委託先が選ぶ優れた“統合報告書”

GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)は、そのスチュワードシップ活動原則で、自らのスチュワードシップ責任を果たすため、運用受託機関の議決権行使を含むスチュワードシップ活動について、適切にモニタリングし、運用受託機関と積極的に対話(エンゲージメント)を実施していくとしています。(3)のエンゲージメントを含むスチュワードシップ活動方針では、○運用受託機関は、コーポレート・ガバナンスに関する報告書、統合報告書等に記載の非財務情報も十分に活用しエンゲージメントを行うこと、と明記されています。

<外部リンク>

2017年度

GPIFの運用委託先が選ぶ「優れた統合報告書」「改善度の高い統合報告書」のうち、当社で企画制作をお手伝いさせていただいた「統合報告」は下記の通りです。(敬称略)

味の素、オムロン、伊藤忠商事、丸井グループ、住友商事、キリンホールディングス、ツムラ、三菱重工業、豊田通商、ANAホールディングス、野村不動産ホールディングス、日本電信電話、社名非公表3社

2016年度

GPIFの運用委託先が選ぶ優れた“統合報告書”のうち、当社で企画制作をお手伝いさせていただいた「統合報告」は下記の通りです。(敬称略)

オムロン、味の素、丸井グループ、三菱重工業、SCSK、TDK、ユナイテッドアローズ、社名非公表2社

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