ニュース

2020年3月6日
エッジ・インターナショナル

GPIFの運用委託先が選ぶ優れた“統合報告書”、更新しました

GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)は、2019年、スチュワードシップ責任を果たすための方針の一部改訂を行いました。GPIF は運用受託機関を通じて株式の売買および議決権行使を実施していることから、運用受託機関と投資先企業との「建設的な対話」(エンゲージメント)を促進しています。エンゲージメントによって中長期的な企業価値が向上し、経済全体の成長につながれば、GPIF は投資リターンの改善という恩恵を受けられます。GPIF はインベストメントチェーンにおいてこのような好循環の構築を目指すことで、スチュワードシップ責任を果たしますとしています。

外部リンク

2019年度
GPIFの運用委託先が選ぶ「優れた統合報告書」「改善度の高い統合報告書」のうち、当社で企画制作をお手伝いさせていただいた「統合報告」は下記の通りです。(敬称略)

伊藤忠商事、丸井グループ、アサヒグループホールディングス、野村不動産ホールディングス、荏原製作所、デンソー、三菱重工業、ヤマハ、東京海上ホールディングス、ANAホールディングス、博報堂DYホールディングス、ワコールホールディングス、資生堂、小松製作所、パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス、豊田通商、三井住友フィナンシャルグループ、社名非公表1社

本件に関する問い合わせ先

株式会社エッジ・インターナショナル
TEL: 03-3403-7750
E-MAIL: edge@edge-intl.co.jp

メールマガジンの閲覧には、ユーザー名とパスワードが必要です。

閲覧

こちらのメールマガジンをご希望の方は、お問合わせフォームの「内容」欄に「メールマガジン希望」と記載の上、送信ください。